自転車用ライト【HL-EL540RC】買っちゃったゎーィ♪ヽ(*´∀`)ノ

続いても一発自転車ネタ!

更にこんなのも買っちゃいました!


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自転車用充電式ライト【HL-EL540RC ECONOM FORCE】ですO(≧∇≦)O イエイ!

陽が昇るのが遅く、落ちるのも早いこの時期、通勤帰宅時間帯はいつも真っ暗。。

さすがに手持ちのEL210だけではあまりにも頼りなく、安全面からも非常に疑問を感じ、今回のライト増設に至りました。

と前置きはそれくらいにして、まずは内容物をご紹介。。


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内容物は・・HL-EL540RCライト本体、専用NiMHバッテリー、取付ブラケット、充電用アダプター、取扱説明書です。

このHL-EL540RCは充電バッテリー式ですが、出先でバッテリーが切れた時は通常の単三アルカリ電池でも使用出来ちゃう優れ物!ぉお(゚ロ゚屮)屮

実はそれが購入の決め手となりました。

付属のNiMHバッテリーは2300mAと、単三充電池としてはかなり高容量のタイプで、あのエネループよりも高容量となります。

ただ繰り返し充電回数が300回と少なく、エネループの1000~1500回と比べるとちょっとコスパは微妙な感じがしますね(〃・ω・`)


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リフレクター部分のアップです。

自転車用ライトとしてはかなり大きくデザイン的には若干微妙感もしますが、それが性能と安心に繋がるのであれば大歓迎ですね。


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ON/OFFスイッチはライト本体の後ろ側に付いています。

長押しで点灯と消灯、点灯中に短く押すと、HI/LOと点滅の切り替えが行えます

スイッチ自体も大きめでしっかりとしたクリック感があるので、手袋をはめたままでもしっかりとスイッチ操作を行う事が出来ます

またこの後ろのフタを左に回し外すと内部の電池ボックスにアクセスする事ができます。


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という事で後ろ蓋を外して、内部のライトユニットを出してみました。

後ろ蓋はかなりキツク取り付けられている為かなりコツが入りますが、これだけガッチリと固定されているという事は、走行中の振動などで外れてしまう事は皆無と思われます

また、後ろ蓋と本体ケースの間にゴムパッキンが入っており、多少の雨にも耐えられるよう防水仕様となっています。w(°0°)w オォー

ちなみに写真には写っていませんが、充電アダプターを接続するコネクタは下側のブラケット取り付け部と前面レンズカバーの間にあって、ゴムの蓋が付いています。

充電の際は専用バッテリーをセットしてユニットを本体ケースに戻してから、充電アダプターを接続する方法となります。

またこのHL-EL540RCですが、充電バッテリーとアダプターレス仕様も販売されており、そちらの商品は【HL-EL540】となっておりRCの文字が付いておりません

その分値段も少し安く設定されているようですね。

という事で、実はもう取り付けて早速今日通勤で使用してみましたが、そのインプレはまた今度((ゝ∇・**))ゞチャオ!


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